Apple Pay(アップルペイ)

iPhoneユーザーの集客が可能!Apple Pay(アップルペイ)

Apple Pay(アップルペイ)の導入メリットは、iPhoneユーザーの集客に効果的なところです。 iPhoneがあれば決済することができるので、お客さまにとっても利便性が上がります。 導入には、「iD(アイディー)」「QUICPay(クイックペイ)」の加盟店になる必要があり、こららに対応している決済端末を導入する必要があります。Suicaの支払に対応することも可能です。

サービスURL https://www.apple.com/jp/apple-pay/
公式ページ(導入店舗用) https://www.apple.com/jp/apple-pay/
運営会社 Apple社
運営会社概要 iPhoneでおなじみのアップル社のスマホ決済サービス
サービス開始時期 2014年10月20日
コンセプト キャッシュレスを、ここまで簡単に。
ユーザー数 iPhoneユーザー(日本のiPhoneシェア40%以上)
初期導入費 iD・QUICPay・Suicaを取り扱っている場合はすぐに対応可能
決済手数料 無料(期間限定)(Appleからの追加料金はない)
入金手数料 加盟店やカード発行元による
入金タイミング 加盟店やカード発行元による
補償

対応している機能

ありません。

iPhoneユーザーの集客効果

Apple Payとは、iPhoneユーザーが使えるスマホ決済です。 お客さまはスマホ一つでお支払いが可能になります。

Apple Payの導入方法は?

導入には、非接触型決済に対応しPOS端末が必要になります。 日本では、iD(アイディー)、QUICPay(クイックペイ)、Suica に対応した端末を用意する必要があります。

Apple Payの利用手数料はない

Appleから追加で手数料などは発生しません。 お客さまはApple Payに自身でお持ちのクレジットカードやスイカを登録して使います。 決済端末の利用カードブランドの手数料に応じた支払となります。

ネットショップへの導入も可能

ネットショップの決済手段としても導入することが可能です。 お客さまは支払情報の登録が不要となるのでスムーズな決済が可能となり、離脱率の防止にも繋がります。 ユニクロやGUといったお店ですでに導入されています。

安心のセキュリティ

お客さまがApple Payでの支払時に利用するクレジットカード番号やデビットカード番号を店舗側で保持することはありません。 従って情報漏洩の心配等はありません。 自社のシステムで処理する必要もありませんのですぐに導入が可能です。

まとめ

街のコンビニやネットショップでもApple Payを使える店舗が増えてきています。 すでにPOS端末を導入している店舗もチェックしておきたい決済方法です。 この機会に全てに対応するマルチ決済端末も合わせてチェックしておきたいですね。 日本ではiPhoneを使っている方の割合が多いので、導入を検討してみてはいかがでしょうか。

※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報につきましては、各アプリ・カード会社のサイトをご覧ください。